Conceptコンセプト

Concept

コンセプト

富山のおいしさを安心安全の、
まごころとともに。

旭屋は
「我が子、我が家族に食べさせたい食品づくり」
をモットーに、地物素材や国産素材などの
厳選の食材でつくった、こだわり食品を
お届けしています。

「化学調味料」、「合成着色料」、「人工甘味料」、「保存料」
の4大添加物等を使用せず、
安心安全のまごころを込めた製造を貫いています。

富山の素材、国産素材を厳選

「旭屋」ブランドの商品は、地物素材や国産素材など、食材の厳選には努力を惜しみません!
白エビや甘エビなどは、新鮮なとれたてを地元富山の岩瀬漁港、新湊漁港から直送で仕入れます。
コロッケに使用するじゃがいも、たまねぎは、信頼のある北海道生産農家から。食肉は国産にこだわり、牛肉は「信州牛(長野県)」と「三沢牛(青森県)」を主に、豚肉は「和豚もちぶた」を使用。
塩は、ミネラル豊富な地元「能登塩」等天然塩5種類を使用しています。

素材の旨みを最大限に生かす調理

素材の旨みを最大限に生かす仕入れ、調理、加工にも取り組んでいます。
素材は、新鮮な状態で漁港や農家から仕入れます。
調理・加工においても、コロッケやフライが、理想の旨み・触感・揚げ上がりになるよう、素材の配合を調整。
使用するパン粉も、メーカーさんと共同で何度も試作を行い、常に理想を追究し続けています。

Passion

―おいしいものを堂々と、胸を張ってお客様のもとへ―

旭屋では、
「我が子、我が家族に食べさせたい食品づくり」というモットーを、
わたしたちスタッフ全員が共有し、
その実現のために、一丸となって取り組んでいます。

新商品の開発にあたっては、社長、社員、パートスタッフが試食し、
「これなら家族に食べさせたい」
と全員納得したものだけを商品化しています。

 

Message


社長 伊藤 幸一

きっかけは25年頃前、娘の一言から...

当社では、添加物の不使用を徹底遵守しています。
きかっけは25年前の頃、社長である私が体験したエピソードにあります。

幼稚園に通う娘から
「パパは会社で何を作っているの?」
と訊かれ、自社製のコロッケを食べさせましたが、反応はいまひとつ…。

その時、ハッと気づきました。当時、作っていたコロッケは化学調味料や着色料などが何種類も入ったものでした。

「こんな添加物まみれのコロッケを子どもに食べさせていいのか」
「自分は我が子に食べさせられないようなものを作っているのか?」
と・・・。

以来、旭屋は「我が子に食べさせたい食品づくり」を企業理念とし、添加物を使用しない製造を貫いています。